予備校のテキストを売る!

お知らせ

学参プラザは、

期間限定で全品買取価格5%アップキャンペーン

2018年1月1日〜1月15日まで

どうぞご利用ください。

予備校のテキストを売ろうて考えていますか?

大学受験で予備校に通う受験生はとても多いです。

 

それで各予備校のテキストを使われます。教材などもありますよね。

 

 

大学受験が終わると、受験参考書を売る方が増えます。

 

その際に、予備校で使ったテキストは売れるだろうか?と考える人がいます。

 

 

あるいは、最初からスルーするなど、お店からするともったいない!

 

一般的な認識だと書店で売っている本/参考書が買取の対象と思われがちです。

 

 

大学受験の予備校があります。

 

  • Z会東大進学教室
  • Benesse お茶の水ゼミナール
  • 早稲田アカデミー
  • 栄光ゼミナール高等部【ナビオ(navio)】
  • 四谷学院
  • 河合塾
  • 城南予備校
  • 駿台予備校
  • 臨海セミナー
  • 研伸館

 

有名な予備校にははやり人が大勢集まります。

 

大学受験ですから、競争が激しいです。

 

 

大手予備校って言われるのは大都市を中心に展開されています。

 

地方の方もわざわざ予備校を目当てに移動されるケースも多くなっています。

 

 

でも、中には実際に予備校に通わなくてもテキストだけは欲しいっていう学生さんがいるんですね。

 

流通していない予備校のテキストは貴重です。

 

 

ですから、大学受験参考書買取専門店では、そうした予備校テキストの買取も中には行ってくれます。

 

専門書や一般のほんだけのお店もありますから、しっかりとお店を確認することが大切です。

 

 

ちゃんと予備校テキストの価値を評価してくれる買取店が売るのにベストです。

 

そして売るなら受験シーズンが終わったらすぐがいいです。

 

 

春先は移動のシーズンでもあります。

 

不合格になった受験生やこれから受験の年を迎える学生が動き出します。

 

 

それを狙って買取店でもキャンペーンを設定します。

 

うまく売ることで予想外の金額を手にされる方も多いです。

 

 

ですから、予備校テキストを持っているなら、しっかり売ることを考えて保管してくださいね。

 

キレイな方がやはり高く売れますから。